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エンジンチェックランプ点灯再び

先週外出先から帰るとき、再びあいつが光りました。
4月の末に筑波で光って以来、エイトリアンカップでもエンジンが怪しい感じでしたが、ついに再現しました。
エンジンチェックランプの点灯です。

前と同じくエンジンの回転に力がなくなり、バッテリー学習前とは明らかに違うエンジンストール現象に見舞われます。

直前に車検をお願いしたDに電話しますが、時すでに夜20時頃。
数十キロ離れているので何とかなるはずもなく。。。。OrL

道の真ん中でエンコしないようアイドリングでもエンジン回転数を上げて、何とか家まで帰ってきました。

そして今週日曜日ようやく車を見てもらえることになったのですが、前日の電話で積載車が壊れたとの連絡。。OrL
直る目処が立ってないということで出張点検で診てもらうことになりました。

診断機使って診断してもらいましたが、症状は燃料を濃く吹きすぎているとのこと。
しかしながら原因はわからず。
とりあえずエキセンセンサー?が怪しいとのことで部品を取り寄せますとのことで完治はお預けです。。。。。不安を抱えたまままだ治る目処が立っていません。

エイトリアンカップ大丈夫やろか?
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コメント

うーん。

アイドリングを維持できないってことですか?

バッテリー外しのECU強制リセット後はしばらく普通だったのですよね?強制リセット後であれば、アイドリング状態の学習不足でアイドリングが維持できない状態にはなります(バッテリー外し後、十分に暖機をしないで走り出してしまった場合)。これはもう一度バッテリーを外して、10分以上暖機すれば直るものです。(この症状のとき、エンジンチェックランプが点灯していたかどうか覚えていないです)

最近、別のエイトオーナーの方で、上記のコメントをしたら、結局イグニッションコイルの劣化だったようです。この方はエンジンチェックランプがついていたようです。

しかし後者の場合、ディーラーで原因が分からないってことはないと思うので(そもそもエンジンチェックランプが点灯していたのであればエラーコードが残っているはずですが・・・)、それも違うかな、とは思います。

No title

そうです。
アイドリングが維持できないのですが、バッテリーリセット後のそれとは明らかに違うフィーリングです。

そしてイグニッションコイルは実は車検の際に新品に交換したばかりなんです。

で、診断機に出ていた異常値としては燃料を濃く吹き過ぎているというものでした。

エキセンシャフトセンサーの故障ではないかというのが、診断結果なのですが今ひとつすっきりしません。
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