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初めてつけたチューニングパーツ&クーリング対策

ずっと買った状態のままで新規の機能性チューニングパーツの取り付けは行ってきませんでしたが、遂に手を出しました。
レ○リューシ○ンのアンダーカバーです。
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My8は以前から温度に厳しく、筑波1周アタックするだけで心臓が悪くなるような水温油温になっていました。
たぶんかなりの無理を強いていたと思います。
訳あってフロントの外装パーツをかなり替えることになったので、ついでにはじめての自分で選んだチューニングパーツを取り付けました。

レ○のHPの説明では、最初にダウンフォースの効果について説明されていますが、私が期待していたのはクーリング性能です。

そしてフロントエアロを交換するついでに、付いていたフォグランプを取っ払いました。
これでオイルクーラーにあたる風量が増すはずです。
フォグランプステーが、1~2キロあったので若干の軽量化にもつながったはずです。

レ○のアンダーカバーか、フォグランプ取っ払いのせいか、どちらが主要因かわかりませんが、水温、油温とも相当楽になりました。

冬場のせいもあるとは思いますが、イメージとしてはサーキットのアタック中でも水温105度→100度以下、油温130度→120度てな感じだと思います。

タイムについては。。。。。変わりました!
エイトは水温が高くなりすぎるとパワーが極端に落ちるのですが、水温が100度を超えにくくなったおかげでタイムが出やすくなりました。

後はこの作業の前後でコースのライン取りに開眼したタイミングが重なっているので、このクーリング対策だけのタイムアップかどうかは明言が難しいです。

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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース - ジャンル : 車・バイク

コメント

No title

おお、いつの間に。
勿論このアンダーカバーに興味はありますが、まだ未装着です。
次は穴開きボンネットとぜひ。

No title

ボンネットいいですね。でもわたしの家もリョーケンさんちとおなじくファミリーカーから逸脱するのは流石にヨメレンジャーが許しません。何時かはレボ足入れたいんですけどねー。
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